2020年初のブログは、生徒から見た先生の素顔です。
今回は、2008年に200時間トレーニング、2019年に300時間トレーニングを修了されたヒデコさんに聞いた先生の好きなところです。2008年に先生に出会ってから、ヒデコさんがオーナーを務めるスタジオBeflatで毎年のように先生方を招いてワークショップを開催されたり、ティーチャートレーニングをされたりしています。そんなヒデコさんの先生とのエピソードです。

Rupali先生のエピソード
こんにちは、Rupali先生のRYT300卒業生のムカエヒデコです。
Rupali先生Tania先生とは、2008年のRYT200を受講した際に初めて出会いました。

Rupali先生。
出会った時からずっと変わらない美しさと優しさ。そしてヨガの知識は深くて それはどこまで続いてるんだろう?どこまでも深い。
そんなRupaliの弱点は何だろう?とふと思った時がある。だって火の打ちどころがないくらい素晴らしい人だから。人間だもの、、何か一つくらい弱点あっても🤭
1 休憩時間にリンゴ食べながら大きなアクビをする
2 Taniaが作ってくれたグルテンフリーのクッキーを嬉しそうに頬張る
3 最近のハマってる日本語は「マジで⁉️」と、「そっかそっか」
弱点でもなんでもないな笑
可愛い😍

Tania先生。
2008年当時は、時々コワイな〜と感じるほどピリピリした雰囲気もあったTania。年々、可愛らしさが増していく笑
シャバアサナが終わって「ナマステ」と顔上げた瞬間、もうエナジーバーを頬ばっていた時があって、皆んなツボった時があったな。
最近は、佐世保にお気に入りのタイレストランがあって、佐世保に行くことが決まった瞬間から、佐世保=タイ料理 と、何度も夢に出てくるそう笑

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そして、私はRupali Tania が2人揃ってる時が大好き😘
こんなにも個性が違う2人なのに、助け合って支え合って 阿吽の呼吸で存在する姿に近くにいていつもホッとする自分がいるし、羨ましくさえある。
これからも2人の生徒でずっとい続けたい。心からそう思わせてくれる先生に出会えたことが私の幸せ。